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  1. ブラックバスのフライフィッシング!12月(冬・本格低水温期)の攻略
  2. ブラックバスのフライフィッシング!晩秋・低水温の始まりの攻略ポイント
  3. ブラックバスのフライフィッシング!秋本番・フィーディングシーズンの攻略…
  4. ブラックバスのフライフィッシング!晩夏〜初秋・ターンオーバー期の攻略
  5. ブラックバスのフライフィッシング!8月(真夏後半・極高水温期)の攻略
  6. ブラックバスをフライフィッシングで攻める!7月(真夏・高水温期)の攻略…
  7. ブラックバスをフライフィッシングで攻める!6月(初夏・高活性期)の攻略…
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  9. ブラックバスをフライフィッシングで攻める!4月(スポーニング期)の攻略…
  10. ブラックバスをフライフィッシングで攻める!3月(プリスポーン)の攻略
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フライフィッシングのブログ「アートライズ」

カテゴリー:ソルトウォーターフライ

真冬の2月。水温が低く、魚の活性もぐっと下がる季節です。そんな時期に「本当に釣れるの?」と思うかもしれませんが、実は冬こそ腕の見せどころ。海のフライフィッシング、特にソルトフライでの釣りは、魚種やポイント、そしてフライ選びを工夫すれば、し…

冬の冷たい海に足を運ぶフライフィッシャーにとって、1月は「釣れる人」と「釣れない人」の差が最も顕著に出る季節です。魚の活性は低く、ベイトも小型化するため、選ぶフライ次第で釣果がガラリと変わることも。本記事では、1月の海で実績の高いソルトフ…

本格的な冬の訪れを感じる12月。多くの管理釣り場では水温が10℃を下回り、魚たちは活性が下がり気味になります。とはいえ、活性が“低い”=“釣れない”ではありません。むしろ、ストリーマーの工夫次第で強烈なバイトを引き出せる時期ともいえます。…

フライフィッシングは単なる「釣り」にとどまらない、自然との対話であり、自己との対峙でもある奥深い趣味です。ときに静寂を楽しみ、ときに自然の厳しさに挑む――そんな時間の中で、人は釣果以上の価値を見出していきます。この記事では、「海サクラを狙…

北海道を代表するターゲット「海アメマス」。河川から降海したアメマスが成長し、沿岸に戻ってくるこの時期、フライフィッシングで狙える魚の中でも強烈な引きと美しい姿で人気を集めています。特に早春から初夏にかけてはベストシーズン。この記事では、海…

フライフィッシングで海サクラ(海サクラマス)を狙う――それは繊細さとパワーを兼ね備えた、この釣りの中でも特に魅力的な挑戦です。淡水では味わえないスピード感、力強いファイト、そして一尾との出会いの重み。成功のカギは「タイミング」「場所」「戦…

「フライフィッシングって海でもできるの?」そう思われる方も多いかもしれません。しかし近年、ソルトウォーターフライは新たな釣法として注目されており、愛好者が急増しています。ターゲットはシーバス、クロダイ、カマス、メッキ、ヒラメなど多…

フライフィッシングは、もはや渓流だけの釣りではありません。シーバス、クロダイ、カマス、メッキ、ヒラメなど、海の魚をフライで狙う時代が到来しています。なかでも注目を集めているのが、**すぐに使える「完成ソルトウォーターフライ」**の活用です…

「フライ=川」の常識を変える、海の釣り「フライフィッシングは山奥の渓流でやるもの」——そう思っていませんか?実は、もっと手軽に、身近な場所で楽しめるフライフィッシングがあります。それが堤防(防波堤)からのフライフィッシング。…

フライフィッシングは“海”でもできる?「フライフィッシングは川の釣り」——そんな常識が覆る時代がやってきました。実は今、アジやメバルの小物から、GTやカジキのような超大物まで、**ソルトウォーター(海)で毛鉤を使う“海フライ”**…

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