シーズンオフでも売れる!通年対応型のフライ商品の紹介
「秋以降、フライが動かなくなる…」
「冬場の売上をどう補えばいいのか分からない」
そんなお悩みを持つ釣具店様・管理釣り場様に朗報です。
実は、通年で売れる“冬強め”のフライ商品をうまく展開することで、シーズンオフでも安定した売上を確保できます。
この記事では、寒冷期でも売れ続ける通年対応型のフライ商品と、冬向けの売場展開術をご紹介します。

通年対応フライが売れる理由
- 管理釣り場は冬こそベストシーズンの場所も多い
- 初心者が“やってみたい”と思うのは実は冬休みや年末年始
- 放流イベントや大会が冬季に多く開催される
そのため、「寒いから売れない」ではなく、“売れる場所・時期”に合わせたフライ構成が鍵になります。
冬~通年対応型のおすすめフライセット
▶ エッグパターン ニンフ エッグ 19本

放流魚や低活性魚に圧倒的な実績。視認性・食わせ力が高く、冬の釣り場で活躍。
✅ 冬場の主力/大会・親子釣行でも人気
▶ エリアフィッシング ストリーマー 10本セット

大型魚・放流狙いに効果的。ゾンカーやマラブーでしっかり動くフライ構成。
✅ “釣れた”の声がSNSに出やすく、再来店につながりやすい
▶ ウエットフライ 6本セット

水面直下の釣りに強く、寒冷期のスレ対策にも最適。ナチュラルなアピール力。
✅ 晴天・低水温時の対策用として提案価値あり
▶ ニンフ セット お試し 5本セット

沈めて釣れるニンフは通年対応の定番。手に取りやすい価格帯と本数で売れ筋。
✅ 冬だけでなく春先まで回転しやすいセット
売場展開のヒント|“季節感”を逆手にとる
- 【POP例】「冬の管理釣り場で釣果を出すならこのセット!」
- 【売場展開】寒色系パネルや“雪”“放流イベント”のビジュアルと組み合わせて陳列
- 【SNS発信】「冬でも釣れる!」「エッグで爆釣」など、投稿写真とあわせてアピール
よくある質問
Q:どれくらい在庫を持てばいい?
→ 12月〜2月は、売場に3~5セットずつ並べて回転を見て補充するのが効率的です。
Q:POPや説明は用意されてる?
→ はい。商品画像・POP・SNSテンプレートなど、販促物は全て無償提供可能です。
まとめ:通年型フライで“オフシーズンを収益化”する
釣り場は休まない。だからこそ、売場にも「動き続ける商品」を置く戦略が有効です。
フライショップ アートライズの通年対応フライは、放流魚・低活性魚対応・親子需要・冬イベント対応と、売れる理由がしっかりあります。
今すぐ売場に加えたい冬対応セットはこちら:
▼ フライフィッシングの基礎をもう一度おさらいしたい方はこちら
フライフィッシングとは?初心者向けの基本・道具・釣り方ガイド【2025年最新版】
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